「毎食のミキサー食づくり、もう限界かもしれない…」
そんなふうに感じながら、今日も台所に立っているあなたへ。
介護職パートの私が、「これ、在宅で頑張っている方にも届けたい」と思って、5社のスープメーカーを『本当に使いやすいのか』という視点で全部調べてみました。
この記事では、なめらかさ・洗いやすさ・操作のシンプルさという介護食で本当に大事な3つの視点から、あなたに合う1台を見つけるお手伝いをします。
「切って入れるだけで、なめらかに変わる」その体験を、ぜひ知ってください。
【衝撃】なぜもっと早く買わなかったのか。介護食×スープメーカーの「禁断のタイパ」
結論から言うと、スープメーカーは「煮る」と「砕く」を1台で完結してくれる調理家電です。
介護食作りの何が大変かというと、「鍋で煮る → ミキサーに移す → 裏ごしする → 洗い物が3つ」という工程の多さにあります。
毎食これやってたら、そりゃ疲れるよね…
スープメーカーなら、カットした食材と水を入れてボタンを押すだけ。
あとは30〜40分ほど放置するだけで、加熱から攪拌まで全自動で完了します。
- なめらかなポタージュ(ペースト食)
- 具が少し残る「食べるスープ」
- おかゆ(10倍がゆも可能な機種あり)
- 豆乳やスムージー

「煮る」+「砕く」を1台でやってくれる。それだけで十分すぎる
鍋、ミキサー、裏ごし器。
介護食を手作りしようとすると、最低でもこの3つの道具が必要になります。
スープメーカーは、加熱しながら内蔵ブレードで攪拌するため、鍋もミキサーも裏ごし器もいりません。
| 調理方法 | 必要な道具 | 工程数 | 洗い物 |
| 従来の手作り | 鍋+ミキサー+裏ごし器 | 4〜5工程 | 3〜4個 |
|---|---|---|---|
| スープメーカー | スープメーカー1台 | 2工程(切る→ボタン) | 1個 |
洗い物が3分の1になるだけでも、毎日の負担は大きく変わります。
火を使わないから目を離せる。その間に別の家事ができる
コンロで煮込むと、火の番をしなくてはなりません。
スープメーカーは電気で加熱するため、調理中に目を離しても安全です。
その30分で洗濯物を干せるし、ちょっと座って休めるのがありがたい
介護をしていると、とにかく「自分の時間」がありません。
スープメーカーが調理してくれている間は、別の家事に回すことも、少しだけ休むこともできます。
「ほったらかし調理」は介護者へのご褒美。完成まで待つだけなので、体力だけでなく気持ちの余裕も生まれます。
ハンドブレンダーとの違いは何?正直に比べてみる
「ハンドブレンダーで十分じゃない?」と思う方もいるでしょう。
正直に言うと、ハンドブレンダーにも良い点はあります。
| 比較項目 | スープメーカー | ハンドブレンダー |
| 加熱 | 自動で加熱+攪拌 | 加熱は別途鍋が必要 |
|---|---|---|
| 操作 | ボタンを押すだけ | 手で持って動かす |
| 仕上がり | ムラなくなめらか | 腕の力加減で仕上がりに差が出る |
| 洗い物 | 本体のみ | 鍋+ブレンダー本体+刃 |
| 疲労度 | ほぼゼロ | 握力と腕が疲れる |
ハンドブレンダーは「すでに加熱した料理を砕く」のが得意な道具です。
一方、スープメーカーは「加熱から仕上げまで全自動でやってくれる」のが最大の違いになります。
手が空くか空かないか。介護中はこの差がめちゃくちゃ大きいんだよね
毎食の負担を根本的に減らしたいなら、スープメーカーの方が適しています。
介護食作りにスープメーカーを選ぶ3つのポイント
スープメーカーなら何でもいいわけではありません。
介護食に使うなら、次の3つの視点で選ぶと失敗しにくくなります。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
ポイント1.「なめらかさ」はモードで変わる。ペーストと食べるスープの違い
スープメーカーの多くは、仕上がりの粗さを調理モードで切り替えられます。
たとえば「ポタージュモード」は食材を徹底的に砕いてなめらかなペースト状に仕上げてくれます。
嚥下が難しい方にはこのモードが必須だよ
一方、「食べるスープモード」は具が少し残るので、噛む力が残っている方のリハビリ食にも使えます。
食べる方の状態に合わせてモードを切り替えられる機種を選ぶと、長く活用できるでしょう。
ポイント2.「洗いやすさ」は毎日の話。自動洗浄 vs 分離丸洗いの実力
介護食は毎日作るもの。
だからこそ、洗いやすさは最も重視すべきポイントです。
| 洗浄タイプ | 特徴 | 代表機種 |
| 自動洗浄モード | 水を入れてボタンを押すだけ。油汚れには弱い場合あり | レコルト RSY-3 |
|---|---|---|
| 分離丸洗い | 容器が本体から外れて丸ごと水洗い可能。衛生面で安心 | 山本電気 YE-CM17B |
| パーツ分解式 | 刃やパッキンが外れて個別に洗える。やや手間は増える | ゼンケン ZSP-4 |
洗浄性の違いは後半の独自比較セクションでさらに深掘りしています。
ポイント3. 容量は600ml?800ml?1.0L?一人分かまとめ作りかで選ぶ
スープメーカーの容量は、機種によって600ml〜1.0Lまで幅があります。
- 600ml前後:一人分を毎食作るスタイル向き
- 800ml前後:一人分+少しの作り置きができる
- 1.0L:家族の分もまとめて作りたい方向き
「1人分だけ」なら600〜800mlで十分です。
まとめて作って冷凍保存したい場合は、1.0Lの大容量モデルが便利でしょう。
介護食におすすめのスープメーカー5選【あなたに合う1台は?】
ここからは、介護食づくりに適したスープメーカー5機種を紹介します。
順位ではなく、「あなたが何を一番重視するか」で選べるように、タイプ別に整理しました。
| タイプ | 機種名 | 容量 | モード数 | 洗浄方法 |
| 洗浄性最強 | 山本電気 旬彩Pro | 800ml | 8モード | 容器分離・丸洗い |
|---|---|---|---|---|
| 焦げ付きにくさNo.1 | レコルト RSY-3 | 800ml | 5モード | セラミックコーティング |
| 大容量・シンプル | BRUNO BOE125 | 1.0L | 4モード | 内面コーティング |
| 保温・再加熱充実 | ゼンケン ZSP-4 | 800ml | 4モード | パーツ分解式 |
| ハイパワー・時短 | シロカ SM-S151 | 800ml | 7モード | 分解洗浄 |
それでは、1台ずつ詳しく見ていきましょう。
【洗浄性最強】容器が丸ごと外れて洗える「山本電気 旬彩Pro(YE-CM17B)」
今回比較した5機種の中で、唯一「容器が本体から完全に分離」して丸洗いできるのがこの旬彩Proです。
介護食はとろみのある料理が多く、容器の底や刃の裏に食材が残りやすくなります。
衛生面を最優先にするなら、これ一択かも
8つの調理モード(スープ・ポタージュ・おかゆ・豆乳・煮物など)を搭載しており、介護食以外にも幅広く活躍します。
- 容器が分離して丸洗いできる唯一の機種
- 8モード搭載で介護食から日常食まで対応
- 注意点:モードが多い分、最初は操作に慣れが必要

画像引用 : 楽天市場
【焦げ付きにくさNo.1】お手入れが一番楽な「レコルト 自動調理ポット(RSY-3)」
内側にセラミックコーティングが施されており、食材がこびりつきにくく、汚れがスルッと落ちるのが特徴です。
ポタージュ&ペーストモードでは食材を細かく砕いて、なめらかな仕上がりになります。
使ったあとサッと洗えるのは、毎日使う人にとって本当にありがたい
スリムなデザインでキッチンに出しっぱなしにしても邪魔になりません。
- セラミックコーティングで焦げ付きにくく、お手入れが楽
- ペーストモード搭載でなめらかな介護食に対応
- 注意点:保温機能は非搭載(調理後は早めに取り出す必要あり)

画像引用 : 楽天市場
【大容量・シンプル操作】家族分もまとめて作るなら
「BRUNO オートクックポット(BOE125)」
BRUNOのオートクックポットは、1.0Lの大容量で家族分もまとめて調理できます。
操作はダイヤルを回してボタンを押すだけのシンプル設計です。
「難しい操作は苦手」という方にちょうどいい1台でしょう。
- 1.0Lの大容量で家族分やまとめ作りに対応
- シンプルなダイヤル操作で迷わない
- 注意点:サイズが大きめなので収納場所を確認しておく

画像引用 : 楽天市場
【保温・再加熱が充実】食事の時間がずれても安心な
「ゼンケン スープリーズR(ZSP-4)」
ゼンケンのスープリーズRは、最大2時間の保温機能と再加熱機能を搭載しています。
介護の現場では、食事のタイミングが予定通りにいかないことも多いもの。
トイレ介助で30分ずれた…なんて日常茶飯事だよね
保温があれば、作り直す必要がなく温かいまま提供できます。
- 最大2時間の保温+再加熱機能で食事のタイミングに柔軟に対応
- スープ・食べるスープ・おかゆ・ミキサーの4モード
- 注意点:パーツの分解洗浄がやや手間になる場合あり

画像引用 : 楽天市場
【ハイパワー・時短】一気に滑らかに仕上げる「シロカ おうちシェフ(SM-S151)」
シロカのおうちシェフは、パワフルなモーターで食材を一気に細かく砕くのが強みです。
7つの調理モードを搭載しており、スープからスムージー、発酵食品まで幅広く対応します。
とにかくパワー重視で、短時間でなめらかに仕上げたい方に向いています。
- パワフルなモーターで時短調理が可能
- 7モード搭載で汎用性が高い
- 注意点:動作音がやや大きめ。早朝・深夜の使用は配慮が必要

画像引用 : 楽天市場
洗いやすいのはどれ?本音で深掘り比較
おすすめ5選でも触れましたが、洗浄性は介護食づくりで最も差がつくポイントです。
ここでは3つの洗浄タイプをさらに深掘りします。
毎日使うからこそ、洗いやすさが一番大事という話
介護食は1日3食。
つまりスープメーカーを使うなら、1日に最低1〜2回は洗う計算になります。
洗うのが億劫で棚にしまったら、もったいないよね
「買ったけど使わなくなった」というレビューの多くは、洗浄の面倒さが原因です。
だからこそ、購入前に洗い方を確認しておくことが大切になります。
「自動洗浄モード」は本当に楽なのか、落とし穴はないか
レコルトやBRUNOには「お手入れモード」が搭載されています。
水を入れてボタンを押すだけで、ブレードが回転して内側を洗い流してくれる仕組みです。
自動洗浄のメリット:毎回のサッとした汚れ落としには十分。忙しい介護の合間に手軽に使えます。
ただし、油分の多い食材やデンプン質が残った場合は、手洗いの仕上げが必要になることもあります。
「自動洗浄だけで完璧」とは言い切れない点は知っておきましょう。
山本電気だけなぜ「容器が丸ごと分離」できるのか。構造の違い
多くのスープメーカーは、ヒーターとブレードが容器と一体化した構造になっています。
そのため、容器だけを取り外して水洗いすることができません。
本体ごと水につけるわけにはいかないもんね
山本電気の旬彩Proは、容器が独立して取り外せる設計になっています。
シンクで丸ごと水洗いできるため、介護食のように粘度の高い料理を作った後でも、隅々まで清潔に保てます。
スープメーカーで作れる介護食メニューと使い方
スープメーカーは「スープしか作れない」と思われがちですが、実は介護食の幅広いメニューに対応できます。
代表的な4つの活用法を紹介します。
「完全ペースト」が必要な方へ。食材の組み合わせと注意点
嚥下機能が大きく低下している方には、繊維が残らない完全ペーストが必要です。
かぼちゃ・じゃがいも・にんじんなどの根菜類は、ポタージュモードで裏ごし不要のなめらかさに仕上がります。
- ごぼう・セロリなど繊維が強い野菜は少量にする
- 里芋など粘度が高い食材は水分量を多めに調整する
- 食材は2cm角以下にカットしてから投入する

少しだけ形が残る「食べるスープ」は嚥下回復期にぴったり
噛む力が少しずつ戻ってきている方には、「食べるスープモード」が適しています。
具材が5mm〜1cm程度に残るため、食感を楽しみながら栄養を摂ることができます。
「食べた」という実感が持てるのは、本人のモチベーションにもつながるんだよね
生米からほったらかしで「10倍がゆ」。消化の良さと栄養を両立
おかゆモード搭載の機種なら、生米と水を入れるだけで全自動でおかゆが完成します。
水の量を増やせば10倍がゆにもなり、消化に負担をかけたくない方に適しています。
鍋で炊くと吹きこぼれや焦げ付きのリスクがありますが、スープメーカーならその心配もありません。
豆乳モードでたんぱく質補給。低栄養が心配な方へ
介護食では、カロリーやたんぱく質が不足しがちです。
豆乳モード搭載の機種なら、大豆と水だけで自家製豆乳が作れます。
自家製豆乳は添加物ゼロ。市販品よりも濃厚で、ポタージュのベースにも使えるため、介護食のバリエーションが広がります。
嚥下レベル別・スープメーカーの使い分けガイド
「うちの場合はどのモードが合うの?」という疑問に答えるため、嚥下の状態別に最適な使い方を整理しました。
※嚥下機能の判断は医師や言語聴覚士にご相談ください。
| 嚥下の状態 | おすすめモード | 仕上がりイメージ |
| ほとんど飲み込めない | ポタージュ(ペースト) | 繊維が残らない完全ペースト状 |
|---|---|---|
| 少し噛める | 食べるスープ | 具が5mm〜1cm程度残る |
| 徐々に回復している | おかゆ+食べるスープ | おかゆと具ありスープの組み合わせ |
「ほとんど飲み込めない」状態のペースト食づくり
ポタージュモードを使い、水分量を多めに設定します。
仕上がり後にとろみ剤を加えることで、嚥下しやすい粘度に調整できます。
とろみ剤は調理後に加えるのがポイント。加熱中に入れると焦げ付く場合があるよ
「少し噛める」状態の食べるスープづくり
食べるスープモードで、やわらかく煮た具材が少し残る状態に仕上げます。
噛む力のリハビリにもなるため、回復期の食事として活用されています。
食材はやわらかくなりやすいもの(かぼちゃ、大根、白菜など)を選ぶと安心でしょう。
「徐々に回復している」時に使えるおかゆとスープの切り替え方
回復が進んでいる場合は、朝はおかゆモード、昼は食べるスープ、夜はポタージュというようにモードを使い分けるのが効果的です。
1台で複数のモードが使える機種を選んでおけば、状態の変化にも柔軟に対応できます。
1台のスープメーカーで「ペースト→具あり→おかゆ」と段階を踏める。体調の回復に合わせて、買い替えなしで対応できるのが大きな利点です。

介護食スープメーカーのデメリット、包み隠さず言います
スープメーカーは便利ですが、万能ではありません。
購入前に知っておくべき3つのデメリットを正直にお伝えします。
一度に作れる量が限られる。まとめ作りには向き不向きがある
多くの機種は容量が600ml〜1.0Lです。
3食分をまとめて作りたい場合は、1回では足りないこともあります。
作り置きするなら冷凍保存と組み合わせるのがコツだよ
「1食分ずつ新鮮に作る」スタイルなら、600〜800mlで十分対応できます。
使えない食材がある。繊維が多い食材・デンプンが多い食材の取り扱い
ごぼうやしょうがの繊維、もちや餅米のような高デンプン食材は、ブレードに絡まったり焦げ付いたりする場合があります。
各機種の取扱説明書には「使用できない食材」が明記されているので、購入前に確認しましょう。
- ごぼう・セロリ(繊維が絡まるリスク)
- もち・餅米(粘り気で詰まるリスク)
- 冷凍食材(解凍してから投入する)
音が出る。早朝・深夜の使用で気になる場合の対処法
スープメーカーは攪拌時にブレードが回転するため、一定の動作音が発生します。
特に早朝や深夜に使う場合、音が気になる方もいるでしょう。
対策としては、タオルを下に敷いて振動を吸収する方法が有効です。
あと、攪拌の時間は数分だけだから、意外と気にならないって声も多いよ
「道具を使うのは手抜き」じゃない。介護者のメンタルケア
最後に、スープメーカーの「機能」とは別の話をさせてください。
介護食を手作りしている方の多くが、心のどこかで「もっと頑張らなきゃ」と自分を追い込んでいます。
「機械に頼るなんて手抜きかな…」って思ったこと、ない?
毎日ミキサーをかけることより、毎日笑顔でそばにいることの方が大事
大切な人が本当に求めているのは、手の込んだ料理でしょうか。
それとも、笑顔で「おいしい?」と聞いてくれる家族の存在でしょうか。
疲れ果てた顔で黙々とミキサーをかけるより、30分の余裕を手に入れて穏やかに食卓を囲む方が、ずっと大切なことだと思います。
道具を使うことは「手抜き」ではなく「愛の別の形」。自分を責めなくていい。あなたは十分すぎるほど頑張っています。
スープメーカーという「相棒」を持つことで余裕が生まれた話
スープメーカーを導入した介護者の声には、「料理の味が変わった」というものよりも「気持ちが楽になった」というものの方が多いです。
毎食の「あの時間」がなくなるだけで、1日のゆとりが変わります。
ぜひ、自分のための「相棒」として、スープメーカーを検討してみてください。
よくある質問(Q&A)
市販のとろみ剤と一緒に使えますか?
とろみ剤はスープメーカーでの調理後に加えてください。加熱中に入れると焦げ付きやダマの原因になります。完成後のスープに少量ずつ混ぜて、ちょうどよい粘度に調整するのがおすすめです。
離乳食にも使えますか?介護が終わったら何に使う?
ポタージュモードやおかゆモードは離乳食づくりにも適しています。介護が終わった後も、スムージーや豆乳、日常のポタージュなど幅広く活用できるため、長く使い続けることができます。
電気代はかかりますか?
1回の調理で消費する電力は、おおむね0.3〜0.5kWh程度です。電気代に換算すると1回あたり約10〜15円ほどの目安になります。ガスコンロで煮込む場合と大きな差はありません。
エラーが出たらどうすればいい?
多くの機種はエラーコードが表示される仕組みになっています。取扱説明書のトラブルシューティングを確認し、食材の入れすぎやフタの閉め忘れがないかをチェックしてください。
まとめ:介護食スープメーカーの選び方と5選
この記事では、介護食作りにスープメーカーが向いている理由と、タイプ別のおすすめ5選を紹介しました。
介護食づくりの負担を減らしたいと思ったあなたの気持ちは、決して間違っていません。
スープメーカーという「相棒」を手に入れて、あなた自身の時間と笑顔を取り戻してください。
